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ケイシー療法

 
ケイシー療法とは
エドガー・ケイシー療法の原理は、英語の頭文字をとって「CARE」と呼ばれます。
 
・Circulation (循環)血液・リンパ液からなる体液の循環
・Assimilation (同化)食べた物を適切に消化吸収すること
・Relaxation / Rest (休息/休眠) 体を充分に休めること
・Elimination (排泄)体内の老廃物を適切に排泄すること
 
ケイシーは特に4番目の「排泄」を重視し、体内に毒素(老廃物)が蓄積されることを病気の最大の原因と見なしています。 
 
体内に蓄積された毒素(老廃物)を排泄する方法として、ケイシーは食事による方法の他に、温熱
ひまし油湿布、リンゴダイエット、コロニクス(洗腸) などを勧めています。 
 
 また血行やリンパ液の循環を円滑にするものとして、ケイシーは各種のオイルマッサージ、(首出し)サウナやスチームバスなどを勧めています。
エドガーケイシーとは

エドガーケイシー氏はリーディングによって、様々な病気の治療方法を伝えてきた方で、亡くなられてから半世紀以上経つ今も、残された情報がきわめて高い実践性と普遍性を備えているために、 そのリーディングに基づいて、沢山の難病治療にあたっておられる治療家さんが世界中にたくさんおられます。
そのケイシーのリーディングに基づいた療法を『ケイシー療法』といいます。
ご興味を持っていただいた方は
こちらに詳しく説明頂いておりますので、ご覧ください。

 ケイシー療法の中で一番といってもいいくらい有名なのが温熱ヒマシ油湿布です。

この、ヒマシ油とはどういう油なのでしょうか?

 

ヒマシ油

ヒマの実

 ひまし油とは、植物のトウゴマ別名ヒマ(蓖麻)の種子からとる、粘性(粘り気)が強い100%植物油です。
 
トウゴマの種子には毒素リシンが含まれていますが、( ガラガラ蛇の毒12,000倍以上の毒性 )それらはすべて残りかすに含まれ、オイルには毒の心配はありません。
 
ひまし油の歴史は古く、紀元前4000年前の古代エジプトのお墓からも発見されているそうです。当時のエジプトの医師たちは、ひまし油を目を刺激から守る薬として使用してきたと言われています。
 
現在のひまし油の薬としての使用方法は、内服薬としては便秘薬と下剤。そして外部塗布用としては、パックや湿布薬によく使われています。 
ひまし油は鎮痛剤や抗炎症剤として効果が高いとされています。 

このヒマシ油、こんな良いところがたくさん!!

 

​ヒマシ油の美容効果

  • シミ隠し

  • 肌の保湿

  • ニキビ肌の改善

  • いぼの除去

  • 皮膚の炎症を抑える

  • 妊娠線やセルライトの修復

  • 髪の成長を促す

  • ネイルケア

 *フェイスケアについてのまとめは⇒こちら

 *ヘアケアについてのまとめは⇒こちら

ヒマシ油の薬用効果

 
 
  • ​関節痛関節炎を和らげる

  • 背中、腰の痛み

  • 筋肉痛の緩和

  • 目の疲れ、ドライアイ

  • 傷の消毒、痛み止め

  • 痔の治療

  • 水虫の改善

  • 下剤

  • ​整腸作用

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